振替休日の有意義な過ごし方について考えてみる。 (2007.5.31)

突然研修に出ないといけなくなり
仕事の予定が狂う。
これは困る。

なんとなくバタバタとした一日だった。

里帰りしていた上司の若かりし頃の写真を見る。(推定35年前)
かわいい。












物事を自覚できるようになるということは
自分に正直になるということかもしれない。 (2007.5.30)


最近カラダが重いと感じていた。
疲れもたまっていたし。
理想的な食事が摂れなかった。
きっと太ったのだろうなと思ったが
はかってみると体重は思いのほか増えていなかった。
(カラダは緩んでいる気がするので恐らく筋肉が落ちたのだろう)

ここ一年半、口にしたものはメモするようにしているが
以前に比べてカラダがカラダの変化に敏感になったと思う。
少しでも体調を崩しかけると知らせてくれるし。

そろそろ本格的にタバコがよくないと感じる。
美味しくないと感じるし煙が鬱陶しい。
やめどきだなと思いつつクセで手が出てしまう。
これはより意識的に控えていかないといけない。












幸運と引き替えに手放さなければならないものもきっとアル。
(2007.5.29)


ツイている。

以前、男友達から一張羅のスーツに身を包み
颯爽とした足取りで大切な取引先へ向かっている時
頭に鳥のフンが降ってきて台無しになったという話を聞いて
そんなタイミングの悪い奴はいないと思った。

今日、真っ黒なブツは降ってきた。

真っ白いトップスを着た私が持っていた限定品のバッグからはみ出していた
A4封筒に落ちてきた。

郵便局から発送しようと窓口に並んで鞄から封筒を取り出した瞬間に
その事態に気がついてクラッとした。

すぐさま、踵を返して替えの封筒と梱包材を購入し
ブツにやられた封筒をおえおえと開封すると品物は無事。
どうやら私の身にも被害がなかった模様。

荷物の送り先にはやや申し訳ないが
たぶんこれは幸運だったと考えるべきだろう。

しかし疲れたので帰って読書。












あのときの風を閉じ込めた色石の中には、今も輝きは宿っている。
(2007.5.28)


徐々に風向きが変わってきたような気がする。
物事は変えるというポジティブな考え方も必要だが
時にはじっと耐え忍ぶことも大事だと思う。

私はそういうことを学んでいたのかもしれない。
時が解決する問題はある。

そういえば、前の彼と別れてからちょうど3年経った。

















“What happened?” “Nothing special.” (2007.5.27)

仕事。
日記を書くために5/27手帳を読み返したら
「粛々と過ごす」と書かれていた。

たぶん、粛々と過ごしたのだと思われる。












area:agito (2007.5.26)

仕事。

私が疲れているとしたら仕事のせいではない。
今後、生きていくのに必要な勉強をしているからだ。

一定の判断基準をもって
適正な範囲で執り行われたい。












relaxing (2007.5.24)

本日は仕事帰りにムリに時間を作って30分だけカフェ。
読めたもんじゃないが雑誌を持っていく。

ゆとりがある風な状況を作ってみた。

カフェもシガレットもそろそろ必要ないのかもしれない。
お気に入りのバスソルトでも見つけようかという気がした。

必要なものだけを手にしよう。

















背負うべき責任から目を逸らしていると
やがて時を待つしかなくなる。 (2007.5.23)


残りのお菓子は会社で消費。

作戦会議。
必要とされることでやりがいを呼び戻そう作戦。
いやぁ、いいけどさー。
もっと効果のあることはできないのか。
自分たちの足下を削ったりとか。

無理か。

他部署と好ましい交流あり。
こういったことは今後も期待されたい。












特技:昇華 (2007.5.22)

ジャンクなお菓子を購入。
ぽりぽりとつまみながら雑誌や本を読む。

読むというか消化する。
買っておいて読んでないものがたまってしまうので
年に数回こんな時期がある。












「振り返ると幻のような日々に胸が熱い」 (2007.5.21)

私は都内の学校に勤めていた。
コレの出身校でもある。

15年前に卒業した彼と
数ヶ月前に退職した私が
同じことを言った。
桜舞う門のunicornも笑う。

私たちはきっと再会したんだ。
およそ彼もそう思っている。












グルメ上司はステーキ丼温泉ツアー帰りだった。 (2007.5.20)

サテライト組が一時帰宅するということで
業後に宴を設ける。

相変わらずで一同和む。
日曜夜なのに結構な人数が集まり
遅くまで飲む。

久しぶりに私服姿の上司たち。
なんだかハタから見ると大学のサークルのようだ。

いや、それはしつこく「コンパしようやァ」と
絡まれたせいかもしれない。












何もないところから何ができるか (2007.5.19)

自分の考えを持っていると胸を張って
ただのわがままを主張しているだけのことは多い。
困る。

では、自分の考えを持っているってどういうことだろう。
私は思慮深いということなんじゃないかと思っている。

思慮深い人というのは、決して判断をすべき一瞬に
器用に慎重な決断を下しているわけではなく
普段から時間をかけて物事を多角的に考えていて
感情や思考回路をなどの「抽出物」を頭の中に蓄積している。

考えるきっかけがあって考えているのではなくて
いつかどこかでその思想を使うために
自分の経験から搾り出すように考えているのだと思う。

冷静な判断や言葉の重みは
見様見真似では絶対に身につかない。

痛みを伴う試練に耐えること。
そういう努力ができる優しさに叶うものはない。

それは人のためになんていう次元じゃないと思う。












時を止めたかった10年前。
追いかけたあの背中は広くて暖かかった。
そんな、アイムマテリアルガール。 (2007.5.18)


日記の表示やら順番やらがうまくいっていないので修正。
よくわかんないよ。忘れたよ。
ああ、明日も仕事なのによくやるわ、自分。

本日、サックドレス&チュニック&トップスを入手。
AMERICAN RAG CIE.
ここ数年よく買います。

はい、呆れてください。

ストレスなんだか
ほんの10分でも時間があれば
ショッピングが楽しめます。

要るか要らないかとかじゃなく
なんか欲しいのです。

いいの、夏のトップスはもう買わないから。

(無理ー…)

本日は上司と和む。
徐々にエリアの雰囲気が良くなってきた。
結果を出せる予感。

そして年金についてちょっとした知識がつく。
ってこれくらい知ってないとだめか。












相変わらずの切れ長の瞳にハーバルとかでなく癒されてみたり。
(2007.5.17)


また数日分の日記をためてupload。
ちゃんと毎日書いてはいるよ。うん。

本日は肌ケアに勤しむ一日。

前から気になってはいたが
洗顔フォームがあわないらしい。
変えてみる。

夏は日焼けのによる湿疹が出ているので
余計に敏感になっている。
どうにかしたい。

***

以前、ハーブ園の息子に恋をした。

(その恋は田園調布のお坊ちゃまにより打ち砕かれたのですが)

その彼は髪の傷みを気にしていた私に
ハーブを使ってヘアクリームを作ってくれた。

今思い出すとちょっと笑えるが
頭が痛くなった私の口に
その辺に生えているハーブを入れてくれたりもした。
(彼の部屋は通称「草部屋」というほどハーブの鉢植えだらけだった)

やっぱり洗顔フォームも作ってくれるのだろうか。

***

とほんのりセンチメンタルテリトリに入っていたら
ケータイの小窓に表示された懐かしい名前。

なんとそのハーブ園の息子からの連絡だった。
恐ろしくタイムリー。

時期が時期だけにありえないことではなかったのだけど
運命を感じる。再燃か?

なんて思いつつドライブという名の会議。
議題が複雑であり、あまり思い出話もできなかったが
また近々会う約束をして帰宅。
korenagaさんによろしくとのこと。












persona (2007.5.16)

会社で伊藤歩に似ていると言われ
あーわかるわかると盛り上がられたので
どないなひとですかーと検索してみる。

そんなに似てないと思います。
だって女優さんだし。

同い年。
スワロウテイルに出てたんだね。
見てないんだけどさ。

でもなんか興味深い作品によく出ているようなので
いつか見てみようかしら。

ということで
人に形容されたのはこれで二人目になった。

危うく満場一致でモノに例えられそうになってた過去が懐かしい。
そして、パリでは。

「似てない」(きっぱり)












ステーショナリーという響きに甘酸っぱい青春を感じる癖。 (2007.5.15)

友人の誕生日。
今年はバタバタなので
後日ゆっくり筆をとろう。

筆といえば万年筆。
手紙を書くときは万年筆と決めていて
ちょっとにじむカンジの無地のレターパッドに
イラストを添えて書くのが気分。

というわけで周知の通り私は文房具が大好きです。
ソニプラから町の文房具屋さんまで
ペンと紙が置いてあればまず楽しめる。
手帳とペンには命かけてますから。

ほんと自己満足。
こういうところで冷静になれば
もっとリッチな生活ができる気がする。。。

それでいてデジタル小物なんかも好きなところが
非常に30代男性的な一面なわけで
飲み会で知り合うその年代の男性諸君とは
気がつけばガチンコ勝負。

携帯のナンバーを交換しながら
「マジで今度ペン先諸々物色しに行こうぜー。連絡するわ」
とか言われてるし。

違う違う。
そーじゃないだろ。

どうしよう、20代女子と語れる話題じゃない。
そこの乙女たちよ、ペン一本にいくらかけられるもの?












人の気持ちが変わるのではなく、人の気持ちを変えるのである。
(2007.5.14)


大人になって思うけれど
プライベートというのは仕事と違って
ガイドラインとか制約がないだけに
それぞれの品格が問われると思う。

私はそういうところこそキレイでありたい。

コレ氏と私が8年も同じ距離をとっていられるのは
思いやり続けられる心がつないでいるからだと思う。

自分が何をしているか相手の身になって考えているので
二人とも欲望の赴くまま好き勝手に過ごしているが
お互いの存在を冒涜するようなことは絶対にしない。

当たり前だと思うんだけど。
こんな話以前もしたねと言いながら
同じ空を見る。

















古いアルバムを開いた時の感覚…37.5mg
私を安堵させるという処方箋。 (2007.5.13)


母の日につきシャネルとクリーニングに向かう。
なんだかなぁな組み合わせ。

母ご愛用のLES 4 OMBRES とInfraRouge を購入し
お洋服をクリーニングに出し、出来上がりのものを回収する。
これ、だいぶお馴染みになる。

おばあちゃんにもCourregesのフェイスパウダーと
パンなど諸々を購入。
90半ばでも女性ですから。

隣の叔母さんもおばあちゃんにお花を持ってきて
家の中が花だらけになる。
花粉は…飛ばないですよね。(飛ぶな)

パリより強い要望があり
ジャーナルをよりジャーナル的に
毎日アップすることを命ぜられる。
仕方ない、それくらいはやってやろう。
って私の治療の一環とのことですが。
ん、それは間違っていないかもしれない。

ということでより雑記的に5月分を駆け足アップロード。
私としては早くこの仮の空間ではないところに
公開したいが時間がないので仕方ない。
せめて仕事が定時で終われば良いのになぁ。

















あのとき、彼の人も同じ回避策を試したのかもしれない。
(2007.5.12)


国際会議に初のゲスト。
偶然にも両家の行きつけだった
リストランテのご子息・タケル氏。
立派な料理人になったということで
お父様と共に我が家へお顔を見せに来てくれました。

これはカメラを使うことに。
久しぶりのコレがすっかりやつれているので
大いに笑い飛ばしてさしあげる。

3人で時空を超えてつながりあう。
これが技術が私たちにもたらした幸福。

あまり変わった様子のない私に納得がいかないのか
コレはアグレッシブに飲酒。
それでも鋭い指摘は相変わらずで。

結論は振り切り法で。
世の中はきりがないから。

国際会議の主な議題は「品格と諸水準」

















アレルゲンとなかなか折り合いのつかない男女の日常。 (2007.5.11)

日差しが強い。
パリから発令された日焼け注意報、的中。
そろそろお帽子とかデビューしないといけないかしら。
コーディネイト的に厳しいなぁと。

日光にはアレルギーはないが
コレ氏もアレルギー体質気味だ。
よく鼻がグズグズしている。

男の人の鼻にかかった声フェチである私としては
いやでないですが。
氷室京介バンザイ、みたいな。

そして今日も彼はハッカ飴にくしゃみをくらっているらしい。

でもやめられない、ハッカ飴。
こよなく愛する、ハッカ飴。
また送ってあげよう、ハッカ飴。

国際会議の議題は「フェチについて」。












能ある鷹によると
あいつはもっとスゴイもんを隠しているらしいから。 (2007.5.10)


多忙。
信頼されるのも結構だが
できることとできないことはある。
みな同じ条件なのかもしれないけれど。

散々悶々とした結果
自分で勉強するしかないと思った。

こんな気持ちを払拭するためにも努力。
スキルさえあれば困らないのかもしれない。

どんなに寄りかかられても
痛くも痒くもない風になってやる。
決して人のためではない。
私を守るために。

カタチだけやってもだめだ。
大物は想像以上に大きくなくてはならない。

ここで「都合よく扱われてたまるもんですか!」とか言えば
かわいい女子になれるそうですが。

「無理」

国際会議にて満場一致で否決。

















癒しという言葉はなかなかロングランであると思う。 (2007.5.8)

ネットでブツを検索しながらぼーっとする。
いかに一日で疲れを取るかが
私に課せられた課題。

最近紅茶が美味しい。
コーヒーはいささか飲みすぎた感がある。
ということで近所のマーケットで紅茶を入手。
結局はこういうのがお手軽で美味しかったりする。












a.ni.ki. (2007.5.7)

仕事上でまずいことになる。
お客様に対する私の気持ちが足りなかったのだ。

会社としての方針とお客様の気持ちの間で
どうするか考えあぐねていると
上司が手を貸してくれる。

とてものんびりしていて
ちょっと頼りない印象のある人だが
それが持ち味。

一緒にうーんとうなって小1時間。
導かれた答えに肩の力が抜けた洗練されたものを感じる。

伝えたいことが明確であり
それでいてお客様の意を酌んでいる。
経験は何事にも代えがたい。

そして何よりも
ほよほよしているこの人の奥深くには
岩のように堅い責任感が眠っているんだ。

普段は本当に寝ちゃっているんだと思うけれど
ちょっとでも困った空気を醸しだしていると
ぽりぽりとお菓子をつまみながら
「大丈夫?」と声をかけてくれる。

のほほん。(※グルメなのでつまむお菓子は楽天ランキング上位の品ばかり)

私は守られているんだと思った。
この上司の下にいることを幸せと呼ぶ。

そして、私には
まだまだできないことが
たくさんあるということがよくわかった。












magneticaでの出来事は、やがてnostalgiaを伴って思い出される時がくる。
(2007.5.6)


最近会社のデスクが変わって
パーティションパネルがマグネットを使う仕様になり
画鋲が刺せなくなってしまいました。
そんなわけでマグネットの需要発生。

仕事帰りにマグネットを求めて文房具屋めぐり。
平日は残業なのでこういうことはできない。
久々に楽しい寄り道。

工作用強力マグネット発見。
こいつをかわいいボタンの裏に貼り付けて
手づくりマグネットを作るのです。

さっそくコレがかわいいボタンを見つけた模様。
たくさん送ってもらうのです。
むふふ。












fuzzy (2007.5.5)

本日も出勤。
午前中は激務だったので
存分に休憩すると偽って
会社隣のショッピングモールへ
友人のフラダンスを見物に抜け出す。

大人のフラダンスってのは
体全体で表現されているので気がつかなかったが
子供のフラダンスってのは体が大人まで追いつかない分
表情がすごくやわらかで愛くるしい。
顔、頑張ってます。

ちょい見してマック買って戻る。
しかし、五月は日差しが強い。
最近は日を浴びることにより
湿疹よりも疲労を強く感じる。

パリの主治医に報告すると
「五月病だな」と的確な診断を。

ありがとうございまーす。

ということで本日も
ノー残業。












flatなシューズが禁止なのは身長差が開くからという理由である。
(2007.5.4)


世の中のバカンスムードなど関係なく出勤。
ここのところは予測以下の穏やかな日々。
しかしこれは嵐の前の静けさに他ならない。

残業はせず地元ゴハン。
湘南野菜の献立とのこと。
友人と話し込みつつむしゃつく。

















G.W.という名のもとに発生した2連休 vol.2 (2007.5.3)

ちっさなG.W.2日目。
本日は家事手伝い。

祖母と母がダブルで体調不良。
ま、祖母は歳が歳だけに仕方あるまい。
90半ばにしてぴんぴんしているように見えるが
春はいろいろと気をつけねばならない季節です。

母は過労と診断。
パリからも過労と診断され
家事手伝いを厳しく命ぜられる。
わかっております。

しかし家事というのはやりつけていないと
当たり前のようにできない。
母は毎日こんなことをしながら
働いているのかと思うと頭が下がります。

そして昨日出したクリーニングを回収に行く。
至ってありがちな日常。

FIGAROを買ってプチカフェ。
今年のG.W.終了です。












G.W.という名のもとに発生した2連休 vol.1 (2007.5.2)

連休の谷間に与えられた
ちっさなG.W.1日目。

郵便局から荷物を送り
お洋服をクリーニングへ持ち込む。

コートと父・兄のYシャツと母のニット。
最近休みの日はお決まりの大荷物パターン。

至ってありがちな日常。












personal communication の現場に代弁者は要らない。 (2007.5.1)

論じることを好まない日々が続く。
認知的不協和のない
明らかな日々。

世の中に理不尽な想いを抱えた私を諭すもうひとりの私。
「きっとこれはこういうことなんじゃない?」
その理詰めの私こそがここ数年私のスポークスマンだった。

そいつのお陰なのか
理不尽な想いを抱えた私が大人になったのか
自分による自分のための咀嚼行為は必要なくなった。

自分が納得していると
こうもシンプルであることを知る。

シンプルだから納得できるのだろうか。
ただそこにあればいい。
自分が思ったままにあればいい。
やっとここまできたのだなというカンジ。

私を見て、私をわかってください。

そう、ちゃんと色々通り過ぎてこうなってるんです。
証明。


***


人間は影響される。
同じくスポークスマンを抱える人々と多く出会い
心に色々な衝撃を受けた。

「ムダなことなんて何一つないけど」とは思うけど
正直なくても良かったと思う出会いもある。

良いことも悪いことも
すべてを包み込むように生きていったって大丈夫だとは思う。
でも害にしかならないものまで取り込まなくてもいいと思う。

そこにカラダを張る気がなくなったのは
そんなことよりも守りたいものができたからだと思う。

そうやって制約に見えていたものが道しるべとなり
確かな足取りに変わってゆくのだと思う。

これは立派なことだと思う。
責任を持った大人の行動だと思う。

実感を持ってスタートした新年度。
私に残された時間はそう多くはない。
幸せにしよう。












journal back number >>



?o?b?N?i???o?[

2008年
2008年10月
2008年8月
2008年7月
2008年6月
2008年5月
2008年4月
2008年3月
2008年2月
2008年1月

2007年
2007年12月
2007年11月
2007年10月
2007年9月
2007年8月
2007年7月
2007年6月
2007年5月
2007年2月
2007年1月

2006年
2006年12月
2006年11月
2006年10月
2006年9月
2006年8月
2006年7月
2006年6月
2006年5月
2006年4月
2006年3月
2006年2月

2005年
2005年12月
2005年4月
2005年2月




?G???A[kamakura-chigasaki]???BR> ?z???????br>
?????????f????????A??????f??????B
?C???[?W?????A????????u?????v??????????A?????A??????? ????K?i??g?R?g?R?????A?v????d????????u?f???v??????????B

???????????B???q?????????Z??X???A???[????V?O??? ?}???g??|???H?n?????????????A???????C?????? ィ?????G???N?g???b?N??{?T?m?o??T?E???h??????????B ????o????????l??????????A??x??K????????y?n? ?i?F??d??????A???m?????u???????A????x?????v?????????B ???????????u??X?p?[?N?????????y?n?????????v??B

??????????????????B??????????`????e?????????????B ???t?B???^???????B????`??? ??i????????B???l???????????B

?l????A?????????????X?g?[??????????A???????????u????????{??A???S??????????A????i?s???????????????v??u??????B

???X????A?l??????????????}????o?????N???B ?????????A?u???????????????????????v????^??????B?u??????????????????v????M?O???v??B

????q????l???y??????A???????X???????????????????B???I????????????A??????I??X?y?N?^?N??????c?????v?????B

????Acalme MMJ ?????????B



??006?N3???O??ournal??A
?ytext archive?zMonami Monde Japon???br> ??????f????????B