(2012.5.21)


自信を失ってしまったということだけど

自信は誰かに与えられるものじゃなくて自分で持つものだと思う。

何かに縛られることなく自由に抱いていいんだと。

 

もし、それを馬鹿だと笑うような人がいるとしたら

「匿名」の傍観者たちくらいでしょう。

 

胸を張らずに生きていくことは

結局何かを人のせいにして生きてしまうことだってことに気がついて

きっとうんざりするよ。

 

もったいなーい。

早く復活してくださいよう。

 

と、獲物を取り逃して意気消沈しているリヒトに念じてみる。

ドーナツは食べちゃいけません。

 

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(2012.5.21)


えーん、気がつけば3:00am目前。

やりすぎた、もう寝よう。

 

黄金に輝く液体を摂取したことにより

疲れを感じなかったに違いない。

 

(ビールじゃないよ)

 

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(2012.5.20)


髪を切る。

 

半年くらい前に結構切って、その後もカットをしたのだけど

あまり短くしていなかったのか

かなり伸びてました。

 

雰囲気としては嫌いじゃなかったのだけど

肩にたまってしまうので

ちょいもさ。

 

おかっぱちゃんにしてもらいました。

 

前髪も伸びていたので

流せるけど?とも言われましたが

切りました。

 

前髪があったほうがいいような気がするので。

比較の問題で。

ふ。

 

***

 

オーナーが夕方から友人のウェディングパーティに行くので(私たちの高校の同級生。祝)

あまり時間がないため、ヘッドスパは遠慮してカットとカラーだけにしておいたのだけど

恐らく他のお客様との兼ね合いで(笑)、ヘッドスパやっちゃう?という提案が。

 

ラッキー。

利害の一致です。

トリートメントなしだとカラー持ちもよくないしね。

 

なんだろう、もう寝ちゃうよね。

YUMEシャン(フルフラットのシャンプー台)だし

john masters organicsを使ったリンパマッサージだし♪

いい香り~。

 

その後のカットでも気持ちよくて

睡魔との静かなる戦いが繰り広げられたのでした。

 

彼は寝ちゃっていいよと言ってくれるものの

うっかり斜めカットとかになっちゃったら

「これは芸術だ!」とか言って絶対修正してくれないに違いない。(笑)

 

しかし、友人のパーティでスピーチを任されている緊張感からか

いつもよりおとなしい彼。

カットの間お互いの時間が持てたことは有意義だったかな。

 

あーリフレッシュリフレッシュ。

グリーンがいっぱいの店内で

色々デザインの妄想もできたので、これからリニューアルに着手します。

 

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(2012.5.19)


「頭のいい人は難しいことをシンプルに言う」

というのは一理あるかもしれないけれど

すべてにおいて当てはまることではないですよね。

 

(「難しいことをシンプルに言える人は頭がいい」であればわかりますけど。

これを強調しようとして失敗した言い回しなのかもしれませんね)

 

これまで相当頭のいい人をたくさん見てきましたが

難しいことをシンプルに言っていると感じたのは

その人たちが「マス」に向かって発言するときくらいだったかな。

 

基本的には難しいことは難しいままに話していたけれども

とても巧い表現をしていて、想像力が掻き立てられ

話に引き込まれました。

 

そういう人たちと接してみて

頭のいい人は難しいものをわかりやすい状態に変換したりせず

難しい状態のまま頭の中に置いておける柔軟さを持っているのだな、と感じた。

 

そして、それを他に表現するときにも

決して難しいことの壮大さを失わないように

巧みに言葉を選んでいると。

 

グレーなものを

白か黒かに振り分けたりしないわかりやすい表現。

 

あるいは白だったり、黒だったりするものを。

ぱお。

 

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(2012.5.19)


さるぼぼ、って知ってますか?

岐阜県飛騨地方で昔から作られているお人形です。

「日本で一番古いぬいぐるみの原型」とも言われるそうです。

 

岐阜出身の友人がお土産に買ってきてくれました。

でも、2度目。

しかも、あえて。

 

なぜ?

どうしろと?

 

まーかわいいですけどもね。

 

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(2012.5.19)


「ただの水じゃ、ツマラナイ」

 

オリンピック公式飲料にもなっている、glacéau vitaminwater

数年前はなかなか売っていなくて、見かけたら必ず買って

全種類コンプリートしていましたが、今や会社の自販機でも買える時代。

 

このどぎつい色からは想像できないライトな味わい。

ローカロリー、合成着色料不使用、保存料不使用と

水感覚であるところが大好き。

 

カロリーコントロールをしていても

罪悪感がなく飲めてしまうところが嬉しくもありやや危険。

 

コピーどおり

ただの水じゃ、ツマラナイ!ときに飲んでいます。

 

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(2012.5.19)


もうひとつ、john masters organicsのアイテムを紹介。

lip calmです。

リップクリームですね。

 

とてもみずみずしくべたつかない。

ライム・マンダリンのさわやかな香りと潤いが続きます。

溶けやすいので保管に注意ですが

これはリピート決定です。

 

あまりルージュやグロスは使わないのだけど

下地としてもすごく良さそうです。

 

何かの雑誌で

「乾いた唇がモテた時代はない」と書かれていたけれど

その通りですね。

 

唇が薄いのが残念ですが

うるうる感は保ちたいと思う今日この頃。

 

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(2012.5.19)


シャンプーを変えてみました。

john masters organicsの

zinc & sage shampoo with conditionerです。

 

地肌の油分バランスが整うということで

いつも行っているヘアサロンのスタッフさんが変えてみたところ

夕方にかけて感じていた頭皮のべたつきが気にならなくなったとか。

 

髪がさらっとしていてぺたんこなので

根元の立ち上がりが気になる私にもいいかも?と。

 

なにより興味をそそったのが

バニラの香り。

 

好きなんですよね、バニラ香。

そんなに香りは残らないってことだから

いつものフレグランスともバッティングせず

あくまでもシャンプー時に楽しめる程度ってところもツボ。

 

バスタイムが楽しみです。

 

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(2012.5.18)


まめ、うまし!

 

友人が私に会う前に鎌倉に寄り道していたらしく

お土産に鎌倉まめやのブルーベリー味の落花生をいただく。

 

せっかく焼肉をセーブ気味にしたのに

その努力をこのまめが台無しにする可能性が。。。

 

とか言っていないで

手の届かないところに仕舞っておこう。

 

***

 

選択と結果について話し込む。

 

何かを決めるとき

あまり迷わずにそのときの気分を優先させる人と

それぞれの場合の結果を比較してじっくり選ぶ人がいますよね。

 

事柄にもよりますが

私は比較的気分で決めちゃいます。

 

結果を比較するってことは

ゴールまでの道のりをあらかじめシュミレーションしていて

その通りに進むってことだよね。

 

そんなのつまらない。(笑)

AかBかは気分で決めて、その後ベストなものを選んでいくほうが

性に合います。

それで後悔したことってあまりないなぁ。

 

だからこそ、こういう人は自分ひとりの問題でない場合は

相手は結果を比較して検討するタイプのほうが

バランスが取れているのかもしれないね。

 

気分で決めるってことは

そんなにこだわっていないので

ある程度相手の考えも受け入れられるし。

 

 ま、事柄にもよるんだけどね。

 

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(2012.5.18)


会社を出たらまだ明るくてちょっとうれしかった。

ほく。

 

***

 

美人女子と焼肉。

作成したDVDを渡しがてらゴハン。

 

ダイエット中であることを伝えてお茶程度にしようかと思ったのだけど

せっかく会えるのにそれじゃなんだし、別にいっぱい食べなきゃいいわけだし

お望みどおり焼肉へ。

 

ほぼ、彼女が平らげていたので

心配なし。

気持ちいい食べっぷりです。

 

食材を焼くことに熱心になる彼女と

トングに興味を示す私。

 

なんか、こういう小物もすきなんだよねぇ。

無意味に大小いろんな形のトングを見たくなりました。

かっぱ橋とか行ったらいろいろありそうだよね。

 

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[妄想シンドローム]、[trip...]、[monami monde japon]、[calme MMJ] を経て、2011年春、[confituretokyo] へ

[妄想シンドローム]が公開されたのは、まださわやかな空気に包まれていた2001年8月16日の早朝。【html】という言語が色や形を織り成すさまが感動的で、とり憑かれたよう にcordingに没頭した。そのとき、かつて閉ざした表現の世界に再び光が射すのを感じた。

きっかけは他者とのコミュニケーション。表情や言葉の硬い私にとって、コミュニケーション活動はコンプレックスだった。しかし、相手に自分をわかってもらうために、相 手を理解するために、自分の壁を越えたいと思った。うまく吐き出せなかった感情は絵や文章や写真となってこのサイトで他者に開くことができた。

その後、webデザインの仕事に携わるようになり、一旦はwebやデザインを客観的に捉えざるを得なかったが、2006年4月より、再び自分自身の日常の言葉を表現するinnerなメ ディアとして[calme MMJ]をスタート。

web公開から10年を迎える2011年春。次のdecadeへの助走が始まる。




monami
1980年7月30日 鎌倉生まれ。
大学時代にコミュニケーション学・メディア論・広告論を学び、個人でも情報発信が可能なメディア《インターネット》の世界に興味を持つ。在学中より個人サイトを運営。 自らの課題「表現すること」の一環として、現在もなんとか更新中です。WEBデザイナとして活動していた時期もありましたが、今のところ情報サービス業に従事しています。

ショッピング、カフェ、わいわい遊ぶことが好き。「ギャップ」として、キャンプにも行ける女子であることをアピールしてきたものの、寄る年波には勝てず、最近はミドルドア希望。(インドアとアウトドアの中間という意味合い。キャンプならちょっといいコテージに泊まりたいです)

デジタル空間で、あるいは、街や自然の中でご一緒しませんか。

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